日焼け止めを使うときの注意点 -2




香料や着色料、防腐剤、紫外線吸収剤などが含まれていないものを選ぶと肌の負担が少なくて済むのでお勧めです。

そして、塗り方にも注意しましょう。
少しずつムラなく伸ばし、必ず使用量を守ってください。
もったいなからといって量をケチると日焼け止めの効果もそれだけ減ってしまいます。
必要量をたっぷりと使いましょう。

そして、肝心なのがムラが出ないように塗ることです。
最初にギューっと絞り出してから塗ると、最初に塗った部分と最後に塗った部分と差が出てしまいますので、注意しましょう。


そして、塗り直すことが大切です。
日焼け止めにもよりますが、日焼け止めは顔なら2〜3時間おきに、体なら5〜6時間おきに塗り直す必要があります。


そして最後に、日焼け止めは必ず1日の終わりには綺麗に落とすことが大切です。
日焼け止めの中には、専用のクレンジング剤が必要なものがありますので、使う前に確認しておきましょう。
肌に日焼け止めが残っていると肌トラブルの原因になるので注意しましょう。


日焼け止めを使う上での注意点をいくつか挙げましたので、参考にしていただける幸いです。

トップページ

(C) 2010 日焼け止めを効果的に使って素肌美人を目指そう!
AX